代わりの駒なんていくらでもいる その②

キャバクラ




このブログを始めたばかりの頃、
「自分の代わりなんていくらでもいる」
という内容の文章を書いたことがあります。
(その時のブログはコチラ)




その時に嫌というほど辛いというか、悲しいというか、
腹立つというか、、、色んな感情がごっちゃ混ぜになって、
「もうこんな気持ちを味わいたくない!」と思いました。
なのに、昨日また同じ気持ちを味わいました。




一晩経ちましたが、感情の熱が冷めないうちにこの文章を綴っています。
(鉄は熱いうちに打てって言いますよね?、、あれ、それとこれとは違う?笑)




分かっていたことなのに、やっぱり落ち込むんですね。
ひとしきり落ち込んだ後、なんだか今度は無性に腹が立ってきて、
「よし!仕事頑張ってやる!」という気持ちが湧き上がってきました。
どんな出来事にも得るものがあるんですね。




負けず嫌いな上に、前向きな性格で良かったと思いました。笑




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あなたがキャバクラで働く理由は?

バイマや情報通信に関して、多くの人のブログやメルマガを読んでいるんですが、
マニュアル的な内容は結構似たり寄ったりだったりします。




そのマニュアル的な内容に、その人の考え方や人柄が透けて見えて、
尚且つ「この人好き!!」と思える人の発信を読み続けています。




逆に、ただマニュアル的な内容ばかりの発信は、
必要な情報だけ読ませて頂くだけで終わってしまいます。
同じ内容だったら、他の人のブログ読もうかなと思います。






「自分の代わりなんていくらでもいる」
ということは、キャバクラにも言える話です。




お客様からの指名替えだったり、
お店のキャストをただの駒のように扱うお店や黒服さんがいたり、、、。




指名替えは慣れてもやっぱり辛いし
(昨日の出来事は指名替えではありません。笑)、
お店のキャストをただの駒だと思っていても、
それは悟らせないようにしようよ!と思います。




どんなに売れているキャストがお店を辞めたとしても、
お店が潰れるなんてことなかなかない話です。
(例外はあるかも)




お店に残ったキャストの中から新たなナンバー1キャストが生まれるし、
求人なりスカウトなりで新しいキャストはどんどん入ってきます。




よっぽど働いているお店が好きとか、働きやすいとかの理由を除いて
自分が絶対そのお店にいなきゃいけない理由なんてありません。




だったらブログを書いてネット上で自分の場を築いたり、
BUYMA(バイマ)を始めてアカウントを育てる方が有意義だと思ったんです。




キャバクラと違って営業時間もないし、
場所も選ばず24時間365日稼働できて、収益も発生させることができます。




ネットビジネスってやればやるだけ魅力的な仕事だなって思います。




キャバクラで働いている人は、
気が滅入って辞めてしまう人が少なくありません。
(昼夜逆転の生活も要因だと思います)




不用品販売や転売ビジネスなど、結果の出やすいものから
ネットビジネスの世界へ足を踏み入れて欲しいと思います。


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remi

愛犬の怪我をきっかけに会社を退社。その後、会社に所属せずに収入を得て生活する術を模索。運よくBUYMA(バイマ)に出会い、ネットビジネスを主軸に自由に生きられるようになる。

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