三浦孝偉 BOSに参加したその後の話。アウトプットが苦手な人におすすめの意識改善法

BEC on-line school(BOS)

このページは新しいサイトに移転しました。新しいサイトへ自動的にジャンプします。


こんにちは、REMIです!




三浦孝偉さんが主催する「BEC オンラインスクール」(通称BOS)に参加して早2ヵ月が経とうとしています。
BOSに参加すると、毎朝7時に三浦さんの「愛」「熱」のこもったメルマガが届きます。
そのメルマガはテキストだけでなく、動画や音声などのコンテンツも添付されているのですが、今朝のメルマガは三浦さんから学んでいる方の1人、井上直哉さんとの対談音声でした。




今日のブログは、お2人の対談内容【「感想文」と「アウトプット」の違いとは?】に対するアウトプットを記事にしたいと思います!




スポンサーリンク


アウトプットが苦手な私が克服できたのは「人に見られている意識」を持てたから

BOSに参加する以前の私は「アウトプット」なんてほとんど聞いたことも経験したこともなく、「アウトプット=感想文」の認識でいました。
しかし、以前三浦さんが


・人に見られているという意識をすること
・俺はアウトプットされたものは全て読んでいる


と仰られているのを聞いて、

REMI
REMI

よし、まずは三浦さんに届ける手紙として文字を綴ろう!

という認識に変わりました。
そうすることで、言葉遣いや言い回しにとても気を配れるようになったように感じます。
独りよがりではなく、「どう書けば思っていることが正確に伝わるかな?」と意識が正されました。
また、「KOTOBA」にフォーカスしたアウトプットを半年間続けることで、今までより人に伝わる文章が書ける自分に成長出来ると信じています。




先日、知人と話している時に「私の言いたい事を全部言語化してくれてスッキリした、ありがとう!」と言って頂く経験をすることが出来ました。


その時にまず思ったのが「BOSの毎日のアウトプットをすることで、言語化する力が付いてきたのかもしれない…!!」ということです。




BOSの毎朝のメルマガやコンテンツは自ら積極的に取り組むことで、ブログやメルマガといった文章のコミュニケーションだけでなく、対面時にも生きてくることをとても実感しています。




今メインで取り組んでいるネットビジネスは「BUYMA(バイマ)」「ブログ」なのですが、私にはまだまだチャレンジしてみたいことがあります!
実はすでに挑戦を始めていることもあって、きちんと収益化できるようになったらこちらのブログでもお話しできたらなと思っています。




それを成功させる為にも毎日BOSのメルマガを読み、コンテンツに触れ、アウトプットをし、言語化する力とビジネス力を付けていきます!




関連記事:三浦孝偉 BEC オンラインスクールに参加した理由と感想「今までの価値観がぶっ壊れました!」




スポンサーリンク